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日本は集団免疫ができている(2021/2/12)

<「集団免疫はできていない」という報道に対する反論(2/12)>

<体内に外部からウイルスが入ると、(抗体だけでなく)ウイルスを殺す「T細胞」や、抗体を作るための「B細胞」、異物や細菌を消化する白血球の一種「マクロファージ」などの免疫が反応する。6~7月に感染が減り、10~12月ごろから拡大、翌年1月に大きな山を迎える(新型コロナウィルスの)傾向は、過去のかぜのコロナウイルスでも同様。>

米国大統領の不正選挙選の総括 -1月6日- 米国の関ヶ原

米国大統領の不正選挙選の経過をまとめました。「1月6日のワシントンにおける天下分け目の大合戦」の予備知識としてご覧ください。日本のマスメディア(新聞・テレビ)が、米国大統領選挙の11月3日から何を伝え、何を伝えてこなかったかを思い起こせば、どんな報道を信じるべきかが分かります。

2020年の米国大統領選挙における不正は、数多く、分かりにくいが、ナバロ大統領補佐官の報告書によくまとめられているので、その引用を見れば、手っ取り早い。更に詳細は、パウエル弁護士の提訴内容を参照。(12/22)

トランプは、タフで天才的な政治家。必ず勝つ(12/22)

一連の大統領選挙の推移を見ていると、つくづく「トランプはタフで天才的な政治家」だと思う。

1.人の心をつかむ演出力が優れている。(トランプファンに、自動車でウィルスに負けない顔を見せたり、応援集会上空をヘリコプターで飛んで見せるサービス精神)
2.公約を実行する
3.用意周到である(2020年の選挙不正に対応するための大統領令をすでに2018年に準備している)
4.戒厳令の可能性も見据えて、人事を刷新している。
5.自国民を戦争で死なせないように、国防に関係のない海外からの軍の撤退方針を貫いている。
6.戦争を避けるために紛争地域の和平に努力している。
7.確定的な事実を事前に公開し、預言が的中するイメージを醸成している。

マスコミは、多くの選挙予測アンケートで、数年前から、トランプが強いことを予測していたものと推察する、そこで不正選挙を企み、投票結果をゆがめて、「トランプの悪口」と「バイデン有利」の虚偽報道で印象操作を行った。「ロシアゲート」も「弾劾裁判」も民主党のでっち上げだった。

「ディープ・ステイト」は、西欧諸国では、日常用語(12/18)

ディープステイト(Deep State)」という言葉を使うのは、恐ろしい感じがするが、西欧諸国では、一般庶民も使う日常用語のようである。

バイデン候補の後ろ盾は、ディープステイト(国際金融資本/エスタブリッシュメント/既得権益層/ウォール街/シティ)・ロスチャイルド家・ロックフェラー家・ジョージソロス・ビルゲイツ・ブレジンスキー・ダボス会議・グレートリセット・オバマ・ヒラリークリントン・ブッシュ家・。

トランプ大統領の後ろ盾は、7,400万人の米国民・国防総省(ペンタゴン)。

米国大統領選の不正選挙は、ディープステイトの米国に対する反逆罪。トランプが勝った場合、BLMとANTIFAの暴動は内乱罪。

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