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新型コロナウィルスの分類を二類から五類に変更すれば医療崩壊しない

新型コロナウィルスは、指定感染症で二類の分類、一類の扱いになっているが、インフルエンザと同様五類の分類にすれば、医療崩壊は起こらない。つまり、医療の対象者が、「陽性者や感染者」ではなく、「発症者」になるので、陽性者や感染者が感染症指定病院に殺到することがないので、医療崩壊は起こらない。

新聞やテレビで大騒ぎしているのは、「PCR検査の陽性者」であって、その大半が、「軽症または無症状の人」、つまり普通なら「病人」とは言えないような人なのである。どんな病気でも、「軽症または無症状の人」で大騒ぎはしない。「自粛要請」や「緊急事態宣言」は、大げさだと思う。また、五月や六月には5%以上だった死亡率は、1月には1.5%に低下している。治療方法が進化しているということである。

「自粛要請や緊急事態宣言」によって「新型コロナ死よりも失業や倒産による自殺者や生活困窮者が増える」その上、「財政がひっ迫する」ということを考慮に入れると、「集団免疫論」という学説にきちんと耳を貸すべきである。

上久保教授の対策は、下記の通り。(12/31)

大統領選の決着は1月7日~1月20日まで(1/2)

序盤戦悪役闊歩のレスリング
    最後は正義のトランプが勝つ   (雀の一言)

1月6日、議会もトランプに味方しなかった。トランプは、副大統領が、自分寄りの決定をしないことも予測していたと思う。政権内部のFBI・CIA・司法省や共和党だけでなく、副大統領にも裏切られた四面楚歌のトランプに、国民の同情と期待は集まる。

トランプは、天才的な政治家であると同時に天才的な演出家である。レスリング会場で、不正攻撃に苦しめられてきたレスラーが最後に勝利し、観衆の喝采を浴びるように、最終的に、トランプが勝利宣言し、愛国者の喝さいを浴びることを期待している。

これまで、彼は、できるだけ法の範囲内で問題を解決するという方針を貫いてきた。そして、多くの政府内の反トランプ派の人々をあぶり出してきた。同時に多くの愛国者の支持者を獲得してきた。この民意に応えるべく、トランプは、2年前に準備しておいた大統領令の発令など、大統領としてできることはすべて行うと推察される。「敗北宣言をしていない(就任式に出席しない)」ことがそれを示唆している。

日本メディアの再構築

米国と同様日本も中国共産党やディープステイトの浸透工作が進行中です。

日本を取り戻す第一歩は、旧マスメディアの「削除」と「真実を伝えるマスメディアと日本独自のSNSの新規作成」です。

日本では、Youtube・Twitter・FacebookなどのSNSに人気がありますが、これらは、中国共産党あるいはディープ・ステイトを支援する左派メディアであることが判明しました。従って、日本の企業が、バックドアや偏向性のないSNSを「新規作成」し、世界に発信する政策をとって、製品差別化すれば、世界の心ある指導者に受け入れられるでしょう。NTT・KDDI・ソニーなどに、これらのソフトの日本版を新規作成することを期待します。

LINEやZOOMやFACETIMEなど、個人情報が、海外に送られているという噂があります。私はこの噂を信じます。安全保障上、日本企業には、これらのソフトの日本版も新規作成を制作することを期待します。

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「かもしれない」は「そうだと思って」 対応すべし

以下のような仮説があります。「かもしれない」は「そうだと思って」 対応するのが無難だと思います。

中共コロナウィルスは、生物兵器かもしれない
DSは、利益源を武器とワクチン、エネルギーの3本柱にしたのかもしれない

中国共産党は台湾を占領するつもりかもしれない
日本は中国やロシアから侵略されるかもしれない
米中戦争が起こるかもしれない
中国は食糧危機に襲われるかもしれない
中国の借金経済は破綻するかもしれない
米国のドルは暴落するかもしれない
GHQ憲法は廃棄し、日本人の誰もが納得できる新憲法を作るのが正解かもしれない
反日教育をしている国に投資する企業は、売国企業かもしれない
反日教育をしている国と親交を結んでいる人は、売国奴かもしれない
日本のマスメディア(新聞・テレビ)は、中国共産党に買収されているかもしれない

親中国の人・議員と団体

2022/9/30 ツィート

「日中友好」を主張している河野洋平議員が、中国に会社を作って利益を得ています。国民にとってこんな重要な事実を朝日新聞など左派のマスメディアは何故報道しないのでしょう。

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中国を利する政策・習近平国賓の推進派

自民党の親中派:宏池会・公明党

尖閣諸島問題や北海道問題を解決できない親中派は、国益に適わない

日中友好協会(岸田首相・林外相)

親中派スキャンダル:松下新平

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