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中国王朝が滅ぶ三大兆候

中国王朝崩壊の3つの兆候は、感染症、洪水、蝗害(イナゴの害)ということです。

その3つの被害が中国を席巻しています。中国は報道を封じ、被害状況を公表しません。

国連人権委員会は、こういう現実を調査しようともしません。

国連は存在意義を失っています。

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武漢ウィルス(COVID-19)を追う

◇三峡ダム決壊寸前・長江の大洪水

中国のイナゴ・バッタの被害

日本第一党とは?

<都知事選で、新聞テレビで放送されないのに、前回は10万票、今回は18万票。>

日本第一党 9.92万人

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【ch桜北海道】日本第一党は暴力集団のエセ保守だ!![R2/7/9]  限定公開 12,490 回視聴•2020/07/09 ( YouTube チャンネル桜北海道 チャンネル登録者数 2.92万 )

 

特段の事情による入国者と感染爆発

特段の事情による入国者と感染爆発の関連性 観察中。

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日本の感染状況と外国人入国者の対比

東京の感染状況と外国人入国者の対比

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特段の事情による外国入国者数(2-7月分)

中国など感染国からの入国を禁止した4月から、一般の入国者が急減しているにも拘わらず、「特段の事情による外国人の入国者」が急増しています。

入国禁止措置の4月3日以降の特段の事情による外国人入国者数は、累計で「約5万7千名」。

4月の1日当たりの平均入国者数は、377名

5月の1日当たりの平均入国者数は、459名。

6月の1日当たりの平均入国者数は、654名。

7月の1日当たりの平均入国者数は、866名

恐ろしい増え方です。Youtubeでは、4月から、問題にされていますし、国会でも大塚耕平議員により情報公開の質疑が行われています。ということは、マスコミの人も知っているはずなのに、新聞・テレビで、多くの人に知らされないことに危機感を感じます。

特段の事情による外国人入国者の統計表

◆特段の事情による外国人入国者の統計表 を作成しました。

入国禁止措置の4月3日以降の外国人入国者数は、累計で「44,951名」。

4月の平均入国者数は、1日当たり397名、5月は、1日当たり459名。6月は、1日当たり654名。恐ろしい増え方です。

特段の事情による外国人の流入と感染拡大の関連性を検証するために、新たに、下記の2種類の統計表を追加しました。

日本の感染状況と外国人入国者の対比

東京の感染状況と外国人入国者の対比

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