武漢ウィルス⇒国連の中立性に疑問

WHOテドロス事務局長に対する不信感

ウィルス感染の原因やウィルスの正体について究明しようとしないこと

母国エチオピアは中国の援助を受けているので、中国に操られている

中国の押しで事務局長になっていること

最初に中国に行った時に武漢の現状を見るのではなく北京で習近平にあったこと

パンデミック宣言が遅すぎること

エチオピアからの感染報告がないこと

アフリカへの中国の進出が際立っているのに、統計数字にアフリカの感染報告が少なすぎること

人の侵入を止めなければウィルスの侵入も防げない。感染防止のために入国阻止をしているのに、政治的な措置などと寝ぼけたことを言っていること。WHOの第一の役割は政治的な発言ではない。

3月12日、やっとパンデミック宣言をしたが、パンデミックの基準が明示されない上、マスコミも追及していない。

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崩れ行く北朝鮮

<北朝鮮の挑発・犯罪・サイバー攻撃>

米司法省、北朝鮮の資金洗浄ネットワーク摘発 33人起訴 2020/05/29 14:55 ( 産経新聞 )

 

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<武漢ウィルスと北朝鮮崩壊論>

平壌の英国大使館が一時閉鎖 国境封鎖で業務困難に 共同通信社 2020/05/28 13:11 ( 讀賣新聞 )

 

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