感染経路不明者は、外国人?

情報に疎い庶民は、新型コロナウィルスの感染経路不明者の大半が外国人ではないかと憶測してしまいます。新型コロナウィルスの感染が広まって以来、1年以上もたつのに、「陽性者や患者・死者の国籍別情報」が公開されないのが不思議です。

日本の厚生労働省や都道府県庁・病院が情報隠ぺいしているためと推察しますが、この隠ぺいは国民の外国人入国に対する判断を誤らせる裏切り行為だと思います。

日本では、感染拡大以来、「特段の事情による外国人の入国」を認めており、外国人の入国を止めたことは一度もありません。2021年6月24日現在、日本の空港検疫での陽性者は3089人で、山口県(3117人)、長崎県(3130人)、宮崎県(3065人)などと同レベルです。外国人の入国を止めなかったために、多くの新型コロナウィルスの変異株の流入も止めることができませんでした。この政策については、政府と感染症対策分科会の尾身茂会長に大きな責任があると思います。

新型コロナワクチン接種後の死者数

ファイザー製については、接種後に何らかの原因で亡くなた死亡事例は累計355人となった。<10万人に1人の割合で死亡>(2021/6/23)

*********<新型コロナのRNAワクチンの安全性>*********

ノーベル賞受賞者リュック・モンタニエの発言

◆◆◆◆◆<新型コロナワクチン接種後の死者数>◆◆◆◆◆

GAFAM(ビッグテック)の問題

GAFAは、要するに金儲け主義。金儲けのためには人権も報道の自由も無視する。

従って、中国と仲良しである。

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ビッグ・テック(GAFAM) - Wikipedia

一般的にはアメリカのAlphabet(Google)、Apple、Meta(Facebook)、Amazon、Microsoftの5社

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ワクチン接種は丁半博打(2021/6/22)

ワクチンはとどめあるいは救世主

      打つも打たぬも丁半博打

ノーベル賞受賞者は「打つな」と言いい、多くの政府は、ワクチン接種を進めています。

しかし、新しいタイプのRNAワクチンは、数年後の安全性が語られていません。

庶民にとって、ワクチン接種は、丁半博打のようなものです。

ワクチン接種者が、生き残るか、打たなかった人が生き残るか。

どちらも、生き残るか、生き残らないか。

誰も語ることができません。

他方よからぬ人々が、生物兵器で人類の人口を減らそうと画策しているといううわさ話があります。世の中分からぬことばかりです。

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デルタ株の再拡大(再感染)

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新型コロナウィルスワクチンの安全性についてメール

新型コロナウィルスワクチンを打ちたい人と打ちたくない人(信頼性と危険性の認識)は、米国では2極化しています。

ワクチン接種により、欧米では陽性者数が減少していますが、これは短期的効果。長期的効果は誰にも分かりません。

「新型コロナウィルスワクチンが長期的に安全」だとは、政府も医者もマスコミも誰も言っていません。

ワクチンの接種によって、「抗体依存性免疫増強」が起こるので「ワクチンは打つな」とノーベル賞受賞者リュック・モンタニエ氏は発言しています。

他方、徳島大学の名誉教授の大橋眞氏は、ワクチンの安全性を確認してからワクチンを接種すべきと語っています。

新型コロナウィルスワクチン接種について、短期的・長期的な安全性に対する政府と厚生労働省の見解を公表していただきたいと思います。

参照:新型コロナウィルスワクチン接種の判断情報(https://危うし日本.com/node/1026)

中国の浸透工作

「中国の浸透工作は、議員の取り込みから始まる」と痛感します。

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中国の浸透工作(Silent Invasion)

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<ハンガリー議会は15日、首都ブダペストの国有地を上海の復旦大学に寄贈し、同大キャンパスを設置するという政府案を承認した。同国では、キャンパス建設計画に市民らが猛反発し、オルバン首相は10日、住民投票で是非を問う方針を表明したばかりだった。>

ハンガリー議会、中国の大学に国有地寄贈を承認 市民の反対押し切り 2021年6月17日 23時00分( 大紀元エポックタイムズ )

 

日本の親中政党

親中政党がどの政党であるかは、平時の行動によって、認識しておくべきでしょう。

下記の通り、公明党と自民党の親中派は、明らかに親中です。彼らは、中国の日本への浸透政策に協力している可能性大です。日本人は、絶対に選挙で投票してはいけません。

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