2024 ハニートラップ

国民民主党も、公明党・立憲民主党・共産党と同様、親中だと誤解していました。自民党から、自民党議員秘書のスパイ疑惑について、反省の弁がないのは、石破内閣が親中派だからでしょう。

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危うし!スパイ天国日本

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国会議員に忍び寄るハニートラップ?公安もマークする中国美女 玉木雄一郎が解説

2024/11 経済の好循環

自民党の左派も右派も、国民民主党も、経済成長を標榜している。これは、経済の好循環説のアベノミクスの影響であろう。

経済の好循環とは、「経済が活性化すれば、企業収益が上がり、賃金も上昇し、消費も拡大する。そうなれば、税収も増加し、国庫が潤う。国庫が潤えば、公共投資が拡大し、民間投資も拡大する。投資が拡大すれば、経済が活性化する。」という連鎖である。また、国庫が潤えば、減税も可能になるが、他方、投資拡大の抑制、予算不足による国家の不安定化にもつながるので、慎重にすべきである。

103万円の壁の解消問題は、減税であるが、他方、人手不足の解消というメリットがあり、石油関連税の減税には、経済活性化への投資的側面がある。従って、十分挑戦する価値がある。

下記の高橋教授の統計データで、金融緩和と名目GDP、政府投資と名目GDP間の相関係数が高いということは、因果関係を保証するものではないので、実際に金融緩和と政府投資をすることによって、名目GDPが伸びるかを検証する必要がある。アベノミクスの政治家や、経済成長を訴える政治家は、この仮説を受け入れていると推察する。  

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2024/11 国民民主党の政策

103万円の壁解消というアイディアは、保険料の壁、扶養控除の壁解消の三位一体で、庶民の所得向上と人手不足の解消に挑戦すべし。7,8兆円の税額増加に失敗したら、米国国債を売って補完すればよい。

---------国民民主党の政策----------------------------------

減税と成長の経済の好循環を目指す。この政策は、アベノミックスと変わらない。自民党財務省派とは真逆。

「人づくりこそ国づくり」教育国債・科学技術投資10兆円・高校までの教育無料化

「自分の国は自分で守る」防衛力の増強と反撃力を高める。安保同盟重視。安全保障策は、自民党と変わらない。

安全基準を満たした原子力発電は利用すべき。自民党と変わらない。

食料自給力を高める。自民党と変わらない。

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国民民主党

2024/11 外国人の運転免許

外国人のレンタカーによる交通事故が多いというデータがある。日本人が2.5%、居住外国人が9.7%、、訪日外国人が13.8%(2014-2018年累計)。中断されている統計は、復活すべし。また外国人の運転免許資格試験を厳格化すべし。

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1132回 なぜ?中国人観光客ドライバー事故激増!データが示しているのに日本の免許を取りやすく??元凶は公明党

2024/11 80万人の在日中国人

約80万人の在日中国人は、日本に中国人スパイを常駐させているようなものだ。

日本人が中国で開設する会社には、共産党員が常駐させられるのだから、相互主義に基づき、日本で開設する中国人の会社には、公安の委員を当該会社の費用で常駐させるべし。
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日本人には80万人の中国人がいるが、その多くは、日本人と接点がなく、中国語で部屋を借り、買い物をし、取引をしている。ウィーチャット(WeChat、微信)経済圏がそれを可能にしている。(「外国人リレーコラム:周来友」より引用)

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中国のスパイ工作

中国の国防動員法の恐ろしさ

2024/10 新・米国南北戦争の気配

リベラル民主党のばらまき政策、不法移民・LGBT・大学ローン・少数民族優遇など、また、メディアの支配は、ロシアゲートをでっちあげ、バイデン息子のスキャンダル隠しなど。多くの政策で、共和党との分断は大きい。メディアは左翼リベラル。

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【アメリカ大統領選】トランプvsハリスは「市民戦争」に発展か【宮崎正弘=デイリーWiLL】

2024/11/04 トランプが勝つという予想

米国の大統領選は、トランプが勝つ。

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RealClearPoliticsの州別調査結果では、全国ではハリスがやや優勢、接戦州ではトランプが優勢。賭け市場「Polymarket」では、トランプ支持が66%で圧倒的に優勢。

1140回 アメリカ大統領選はトランプで決まり?報道できない、したくない!日本の左巻き

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RealClearPolitics・ラスムセンレポート・ABCニュース・ウォールストリートジャーナル・賭けサイト(Polymarket)などは、すべてトランプ優勢を伝えている。不正選挙・暗殺などが危惧される。

【有料級】米大統領選挙、直前予測!【#藤井厳喜 × #脊山麻理子】#米大統領選挙

 

2014年 安倍信三回顧録 要諦

-------2014年-------------------------------------------------
アベノミックスによる経済の好転と、賃上げ要請
国益重視の国家安全圃場会議(外務省・防衛相・警察庁の一体化)
「自由で開かれたインド太平洋」の構想と安全保障関連補王の成立(2015年)
オバマ大統領:「尖閣諸島が対日防衛義務を定めた日米安保条約5条の適用対象だ」と明言
2013年米国は「世界の警察官ではない」と述べた。→安全保障関連法の制定
  日本の領土を守るために米軍が攻撃を受けたとき、こちらが米軍を助けなければ、日米同盟は終わります。
2014年7月1日、臨時会議で「集団的自衛権の限定容認に関する新たな政府見解」を決定。
2014年5月、国家公務員幹部職員の人事を一元的に管理する内閣人事局を設置→官僚主導から政治主導への道を開く
日朝交渉→米国が脅威にならないと拉致問題も進展しない。
2014年11月21日 解散→事項合わせて325議席獲得の圧勝
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